2020.11.04

ワンランク上の「眠り」、というおもてなし。vol.8〈ホテル阪急レスパイア大阪〉

この記事はNIKKEI The STYLE 2020/2/23号掲載サータ広告より再掲載、Web用に再構成したものです。

癒しと活力。そして『サータ』が、我が家の絆を強くする。

今日は家族と大阪に遊びに来た。観光拠点として選んだのは「ホテル阪急レスパイア大阪」。
JR大阪駅前という立地ながら、都会の喧騒とは無縁なつくりに驚かされる。屋外庭園を見渡せる開放的なロビーは、まさに圧巻。子供たちも大喜びしている。よし、ひさしぶりに家族と充実した時間を過ごせそうだ。
「当ホテルでのひとときを通じて、心身の癒し(rest)と、明日への活力(inspire)を感じていただけたら幸いです」と小川総支配人が温かな笑顔で迎えてくれた。

チェックインを済ませ、客室への案内を受ける。客室はすべて12階以上の高層階にあるというのも凄い。
我が家が予約したのは、4人部屋のフォース。扉を開けてみると、そこには日本的な質感と大阪らしい空気感が広がっていた。
明るく広々とした室内は、バス・トイレがセパレートで洗面台も2台備えられた快適な空間だ。窓からの眺望も素晴らしいの一言。そして、我が家の到着を手を広げて迎えるかのように、マットレスブランド《サータ》が配置されている。
「当ホテルは、すべての客室が2名様以上の複数での宿泊ができ、《サータ》を2327台導入しています」。
ベッドの上に寝転ぶ子供たちに、顔を見合わせて微笑む妻と小川総支配人。
「体の負担を考慮した、バランスの良い耐圧分散による寝心地が格別ですね。お客様からも、寝心地が良かった、ぐっすりと眠れた、今まででいちばん体に合っているなど、嬉しいご感想をいただいています」と小川総支配人は納得しながら語ってくれた。

荷物を置き、子供たちに促されながら大阪観光へ出かけることに。
今夜は《サータ》の心地よさにゆったりと包まれながら、子供たちとどんな話をしよう。

【取材協力】
ホテル阪急レスパイア大阪
総支配人 小川清尚氏
ホテル阪急レスパイア大阪 公式サイト

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