2020.11.04

ワンランク上の「眠り」、というおもてなし。vol.3〈コンフォートスイーツ東京ベイ〉

この記事はNIKKEI The STYLE 2019/1/6号掲載サータ広告より再掲載、Web用に再構成したものです。

夢の続きは『サータ』で。そしてまた明日も、素敵な思い出を作りたい。

ひさしぶりの休暇で今日は家族と新浦安エリアまで遊びにきた。宿泊するホテルは2018年3月にオープンした「コンフォートスイーツ東京ベイ」だ。
ロビーに向かうとウェルカムドリンクやキッズスペースなどがあり、明るく楽しい雰囲気の空間に子供たちも興味津々。フロントで「心まで満たされる滞在をお楽しみください」と村木社長が笑顔で迎えてくれた。

エスコートを受けて滞在する客室のフロアへ。エレベーターの扉が開くと、今度はトランプのオブジェがお出迎え。施設の随所に楽しみが詰まった演出があり、大人の私もワクワクしてしまう。

そして客室へ。第一印象はとにかく広々として気持ちいい。家族連れや三世代での滞在などにも人気があるのもうなずける。
そしてジグソーの壁に包まれた空間の中に、泡のようにふんわりとしたベッドがある。

「ビジネス志向の根付いたコンフォート系列のほとんどが《サータ》のマットレスです。レジャー志向を追求した当ホテルにおきましても、全室で系列最大級140㎝幅の《サータ》ダブルベッドを設置しています。また、その寝心地にふさわしい枕とベッドパットは独自に開発したものです」。その話を聞いて、子供たちはすぐさまベッドの上で飛び跳ねた。
「おもてなしで大切なのは価格と品質のバランス。その中で快適な眠りは重要なポイントですから」と村木社長は想いを語ってくれた。

やがて夜。テレビを見ながら寛いでいると、子供たちはすっかり《サータ》で夢心地。添い寝をしていた妻も、どうやら熟睡してしまったようだ。
さて私もそろそろ。寝心地の良さを感じながら、明日は子供たちに負けないくらい楽しむぞと思った。

【取材協力】
株式会社チョイス ホテルズジャパン
代表取締役社長 村木雄哉氏
コンフォートスイーツ東京ベイ 公式サイト

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